川井春水(かわいしゅんすい)プロフィール

魂伝士、開運アドバイザー。日本でただ一人の荘厳契密教(そうごんきんみつほう)の伝道師にして独自の「十三支占い」の使い手。
広島県生まれ。松浦水軍の直系一族の末裔。幼少期に2度の臨死体験をし、それ以降霊能力に目覚める。留学のため渡米中22歳の時、いきなり啓示を受け、自分がいくべき日本のある場所の風景が脳裏に強く刻まれる。
その、直感だけを元に辿り着いた、ある地方の山深い寺で、終生の師となる人物と出会い、弟子として入山。以来、定期的に日本に戻り、約30年にわたる厳しい修行を重ね、密教者としての能力を深めていく。
アメリカではFBIの操作に協力し、ヨセミテ国立公園行方不明少年事件などを解決した実績を持つ。

マスコミに取り上げられた事から多くの人々が相談に訪れるようになり、その中の日系企業の関係者たちを通じて頻繁に日本に呼ばれるようになる。依頼が殺到したため帰国を決意。その後は東京にオフィスを構え、荘厳契密法(そうごんきんみつほう)の魂伝師としての活動を本格的に開始。信奉者は、スポーツ選手や芸能人のみならず、政治家、財界人やお寺の住職から同業に近い霊能者、占い師など多岐にわたり、某大手企業においては川井春水のアドバイスにより一部上場を果たした。

川井春水は霊視能力だけでなく、日本古来の禁断の秘法である荘厳契密法や彼女独自の十三支占いなどを駆使し、悩みを持つ人に様々なアドバイスを与え、開運を指南している。
川井春水(かわいしゅんすい)
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